太陽(yáng)的紅色 愈發(fā)深邃的藍(lán)色
瞬くイエロー 色づいていく
閃爍的黃色 這般色彩斑斕
僕の嬉しい楽しいさみしい
我的喜悅 快樂(lè) 還有寂寞
感情の色彩がついに混ざり始めた
這些感情色彩終于開始糅混交織
いつまでも いくつまでも
不論何時(shí) 不論經(jīng)歷多少次
忘れないように
都希望可以銘記
鬱向いて塞いでた?jī)Wを
那天你將因郁郁寡歡
見(jiàn)つけ出してくれたあの日を
而心生不快的我就此尋獲了
いつまでも夢(mèng)葉わなけりゃ
如果永遠(yuǎn)都無(wú)法實(shí)現(xiàn)夢(mèng)想
僕らはこのままずっと
那我們能否一如此時(shí)
隣同士笑っていれるかな
與彼此一同并肩歡笑呢
僕が僕じゃないみたい
仿佛我已不再是自己
ああ 朝焼けみたい
啊啊 如同晨曦璀璨
眠れなくて 空を見(jiàn)てる
在失眠時(shí)凝視著這片天空
僕の苦しい悔しい虛しい
我的痛苦 悔恨 還有空虛
感情の色彩が
這些感情色彩
胸の中ループしている 濁っていく
在我的心中循環(huán)交織 愈發(fā)混濁不清
全部混ぜたパレットの上に
若是將這一切糅混的調(diào)色盤上
涙一粒落ちたら
落入了一滴淚水
僕だけの色になった
便會(huì)成為獨(dú)屬于我的色彩
どんな名前をつけたらいい?
那么我又該如何為其命名呢?
灰色の橫斷歩道浮かぶ白を踏む
踩著灰色的人行橫道中浮現(xiàn)的白色
緑の點(diǎn)滅が僕を急かしてくる
閃爍明滅的綠燈在催促著我前行
いつまでも いくつまでも
不論何時(shí) 不論經(jīng)歷多少次
忘れないでいよう
我都會(huì)將其銘記
まっさらなキャンバスの上
在煥然一新的那張畫布上
描き毆るように刻むんだ
如同涂鴉那般刻畫描繪
いつかはさ 色褪せちゃっても
終有一天啊 哪怕色彩盡數(shù)褪去
何回でも再生して
也能無(wú)數(shù)次重新著色
次の夢(mèng)を育てにいこうよ
一同去孕育下一個(gè)夢(mèng)想吧
こんな僕は僕じゃない
這樣的我不再是我自己
こんなん全然聞いてない
這些事我從來(lái)都不曾聽(tīng)聞
でもなんか嫌いじゃない
可是我卻莫名不覺(jué)得討厭