橫顔を月が照らした
沐浴在月光下
ただ 思い出を探る様に
靜靜地 探尋著追溯著回憶
辿る様に言葉を繋ぎ合わせれば
如此一句句閑聊
どうしようもなく溢れてくる
往日的記憶便無可抑制地
日々の記憶
泉涌而出
あなたのそばで
自從我下定決心
生きると決めたその日から
要陪伴在你身邊那天起
少しずつ変わり始めた世界
世界便一點(diǎn)點(diǎn)開始改變
強(qiáng)く在るように弱さを隠すように
努力假裝堅(jiān)強(qiáng) 隱藏著怯懦的一面
演じてきた日々に
終日粉飾演繹
ある日突然現(xiàn)れたその眼差しが
某天 突然出現(xiàn)的那道目光
知らなかったこと教えてくれた
讓我第一次明白
守るべきものがあればそれだけで
原來只要擁有想保護(hù)的東西
こんなにも強(qiáng)くなれるんだ
就能變得如此強(qiáng)大
深い深い暗闇の中で
在幽深無盡的黑暗中
出會(huì)い 共に過ごしてきた
與你相遇 共同生活至今
類の無い日々
那些時(shí)光無可比擬
心地よかった
令我安心自在
いや 幸せだった
不 是幸福無比
確かにほら
我確確實(shí)實(shí)
救われたんだよ
獲得了救贖
あなたに
是你拯救了我
わずかな光を捉えて輝いたのは
視野捕捉到一絲微光
まるで流れ星のような涙
是你如同流星般的淚
不器用な命から流れて零れ落ちた
是笨拙的生命流下的
美しい涙
晶瑩美好的淚珠
強(qiáng)く大きな體に秘めた?jī)?yōu)しさも
無論是隱藏在你強(qiáng)大身軀下的溫柔
どこか苦しげなその顔も
還是你那隱約帶著一絲痛楚的臉龐
愛しく思うんだ
在我看來都無比愛憐
姿形じゃないんだ
形態(tài)外表都并不重要
やっと気付いたんだ
這一刻我才終于醒悟
無情に響く銃聲が夜を引き裂く
無情的槍聲劃破了黑夜
別れの息吹が襲いかかる
別離的氣息朝我席卷而來
剎那に輝いた無慈悲な流れ星
無情的流星只閃過剎那光明
祈りはただ屆かずに消えた
祈禱還未傳達(dá)便已消散無蹤
この手の中で燃え盡きた
在我的手中燃燒殆盡
金色の優(yōu)しい彗星を
那金色而溫柔的彗星
美しいたてがみを
我在這無邊黑暗之中
暗闇の中握り締めた
將你美麗的鬃毛緊握不放