離郷の歌 (《安寧之刻~道》日劇主題曲) – 中島美雪 (中島みゆき)
詞:中島みゆき
曲:中島みゆき
編曲:瀬尾一三
屋根打つ雨よりも
雨滴敲打屋檐
胸打つあの歌は
歌聲叩響心扉
二度とは戻らない 宙の流れ
那是來(lái)自天際 無(wú)法回頭的洪流
何ひとつ変わらず人々は呼び合い
人們并無(wú)任何改變 依舊彼此呼喚
応える我が聲に 夢(mèng)は覚める
聽見我回應(yīng)的聲音 夢(mèng)境逐漸覺醒
離れざるをえず離れたものたち
有些人迫不得已而分道揚(yáng)鑣
殘さざるをえず殘したものたち
有些人迫不得已而滯留原地
心は離れない 星は消えない
但心不會(huì)相離 星辰也不會(huì)消失
いつの日か
將來(lái)某天
遠(yuǎn)い國(guó)の歌を聞かせよう
唱起遙遠(yuǎn)國(guó)度的歌謠吧
屋根打つ雨よりも
雨滴敲打屋檐
胸打つあの歌は
歌聲叩響心扉
二度とは戻らない 宙の流れ
那是來(lái)自天際 無(wú)法回頭的洪流
行く手に道無(wú)く
前方無(wú)路可走
況して待つ人無(wú)く
遑論無(wú)人等待
水に書く戀文 海へ還れ
情思寄于流水 隨波回歸汪洋
汚れざるをえず
有些事物迫不得已
汚れたものたち
沾染污穢
埋もれざるをえず
有些事物迫不得已
埋もれたものたち
深埋過(guò)去
何もかも全てを連れてゆけたら
愿一切都能隨風(fēng)消散
喜びも涙さえも
喜悅 甚至眼淚
連れてゆけたなら
愿一切都能隨風(fēng)消散
行く手に道無(wú)く
前方無(wú)路可走
況して待つ人無(wú)く
遑論無(wú)人等待
水に書く戀文 海へ還れ
情思寄于流水 隨波回歸汪洋
離れざるをえず離れたものたち
有些人迫不得已而分道揚(yáng)鑣
殘さざるをえず殘したものたち
有些人迫不得已而滯留原地
屋根打つ雨よりも
雨滴敲打屋檐
胸打つあの歌は
歌聲叩響心扉
二度とは戻らない 宙の流れ
那是來(lái)自天際 無(wú)法回頭的洪流