悲しみたちを抱きしめて – 森口博子 (はなむら ひろみ)
詞:畑亜貴
曲:飯塚昌明
あしたへの風(fēng)に乗って
懷抱著悲傷
悲しみたちを抱きしめて
乘著拂向明日之風(fēng)
だいじょうぶ少し休もう
沒(méi)關(guān)系的 稍作休憩
そしてまた進(jìn)もう
然后繼續(xù)前進(jìn)
世界はまわり続けて
不停旋轉(zhuǎn)的世界
やがて消えぬ痛みを知る
最終知曉了無(wú)法消逝的傷痛
それでもいま目を閉じて
即便如此現(xiàn)在依舊緊閉雙眼
思い出が微笑みに変わる
回憶化作微笑
希望がそれをかなえる
希望將之實(shí)現(xiàn)
いつのまにか陽(yáng)が傾けば
被倦意所包圍
眠りに包まれて
不經(jīng)意之間夕陽(yáng)西下
思い出よ微笑みに変われ
回憶啊化作微笑吧
出會(huì)えたよろこびだけ
珍惜相逢的
大切にしまったら
喜悅
「さよなら」そっと手を振るよ
輕輕揮手說(shuō)聲再見(jiàn)
あしたからまた始めよう
從明日再度開(kāi)始吧
嘆きの空を塗りかえて
將悲傷的天空涂抹一新
だいじょうぶきっと願(yuàn)いが
沒(méi)關(guān)系的
みんなを照らすから
愿望一定會(huì)照亮大家
世界は夢(mèng)をみている
世界正在做著夢(mèng)
おだやかな時(shí)代求めて
追求著安穩(wěn)的時(shí)代
靜かすぎる夜明け前
在寧?kù)o的拂曉之前
約束をかたちにはしない
約定不存在著形狀
心がわかってるから
心中是知道的
望むことは同じはずだと
無(wú)言地傳達(dá)著
無(wú)言で伝えあう
所望之事應(yīng)是相同的
約束はあの日のぬくもり
約定就是那日的溫暖
出會(huì)えてしあわせだと
在背后輕輕說(shuō)道
背中へとつぶやく
能夠相遇真的十分幸福
「ありがとう」
輕輕揮手
そっと手を振れば
說(shuō)聲謝謝
思い出が微笑みに変わる
回憶化作微笑
希望がそれをかなえる
希望將之實(shí)現(xiàn)
いつのまにか陽(yáng)が傾けば
被倦意所包圍
眠りに包まれて
不經(jīng)意之間夕陽(yáng)西下
思い出よ微笑みに変われ
回憶啊化作微笑吧
出會(huì)えたよろこびだけ
珍惜相逢的
大切にしまったら
喜悅
「さよなら」
再見(jiàn)
悲しみ抱きしめ
懷抱著悲傷
そっと手を振るよ
輕輕地?fù)]手吧