隠して鍵したいえない傷を見透かして包んでくれる
你總能看透我刻意隱藏的傷痕 溫柔將其包裹
君は何者?
你究竟是誰?
君の手が觸れたら熱くなる耳
每當觸碰你的手掌 耳尖就會發(fā)燙
一瞬で過ぎる日々
轉瞬即逝的日常里
もっと知りたくなるのです
想要更加了解你的渴望在滋長
小さなやけど痕まで
連細小的燙傷痕跡都記得
高いヒールで背伸びしないで胸の內隠さないでいれるのです
不必踩著高跟鞋勉強自己 請敞開你的心扉吧
癒し癒されたいのです
想要治愈也渴望被治愈
あの傷が君といたい理由になった
那些傷痕成了想與你相伴的理由
目立っちゃだめな君とふたり願っちゃだめ?
明知不能張揚卻還是想與你共祈心愿
君と歩く道はわざと遠回り
與你同行的路總是刻意繞遠
見つからないように見上げた月
為了不被發(fā)現而仰望的月亮
君の言葉で外れた鍵
因你話語而解開的枷鎖
溢水で満ちるヒビ
被溢出的水填滿的裂紋
子供みたいに泣いて
孩子般肆意哭泣著
泣きながら笑えていた
邊流淚邊綻放笑容
堪えてた日々も
那些隱忍的日子
きっと間違いじゃないと思わせてくれたのです
你讓我堅信這一切并非錯誤
會いに行きたくなるのです
想要奔向你的沖動在蔓延
あの傷が君といたい理由になった
那些傷痕成了想與你相伴的理由
救ってくれた君を救えたらなんてその傷の痛いも居たいになりますように
若我能拯救曾拯救過我的你 愿那傷口的疼痛化作棲身之所