生きているそれだけでさ
只是單純地活著
辛いってさ 言えないからさ
卻如此艱辛啊這種話 難以啟齒啊
どうやって感情
要怎樣感情才能終結(jié)淚水
涙の果て まだわたしここに居るよ
我仍在這里哦
どうにかさ見つけて欲しい
無論如何都想讓你尋找到我
ありのままで 見つけて欲しい
想讓你發(fā)現(xiàn) 這個真實(shí)的我
こころはさ 白いままで
心靈啊 保持純白
少しだけ握手するの
輕輕地 握住了手
空中散歩で觸れていたい
想在空中散步之時去觸碰
色の無い感情やわいとこ
那無色的感情柔軟的地方
まだ題名は無い人生に
在這還未命名的人生之中
風(fēng)に吹かれるままゆらゆらり
任風(fēng)吹拂輕輕搖曳
嗚呼空中散歩で觸れさせて
啊 在空中散步之時讓我觸碰
これからの時間の煌めきに
從今往后的時光的閃閃光輝
ほら何千回來る夜だって
看啊 就算是歷經(jīng)千次的夜晚
切り取って眠れるよ
也這樣將之?dāng)R淺
こうやって嗚呼
就此沉睡啊
いつからか寂しいって
不知從何時開始
気持ちが回り出す
這種寂寥的情感開始涌動
かじかむ言葉
僵持的話語
もう少しありのまま
再稍微以真實(shí)的樣子
居られたらって言えないまま
自居這種話 無法說出口
嗚呼空に揺らぐ透明水彩で
啊 在空中搖曳 用透明的水彩
あの日の溜め込んだ気持ちも
將那日所壓抑的情感
綺麗な絵にさなるまで今日は
繪成一副美麗的畫卷 今日
ここで歌うだけだそうやって
只是在這里唱著歌
こころはさ 鮮やかにさ
心靈啊 如此鮮明
少しだけ歩み寄るの
稍微地 靠近一點(diǎn)點(diǎn)
空中散歩で觸れていたい
想在空中散步之時去觸碰
色の無い感情やわいとこ
那無色的感情柔軟的地方
まだ題名は無い人生に
在這還未命名的人生之中
風(fēng)に吹かれるままゆらゆらり
任風(fēng)吹拂輕輕搖曳
嗚呼空中散歩で觸れさせて
啊 在空中散步之時讓我觸碰
これからの時間の煌めきに
從今往后的時光的閃閃光輝
ほら何千回來る夜だって
看啊 就算是歷經(jīng)千次的夜晚
切り取って眠れるよ
也這樣將之?dāng)R淺
こうやって嗚呼
就此沉睡啊
過ぎてく過去には戻れない
已逝的過去無法回頭
でもさそれでも少しは
但即便如此也稍稍地
愛してみるの
嘗試著去愛你
優(yōu)しいもので満たしてく
用溫柔去填滿
それで十分最後は笑えるからさ
那也足以笑到最后了啊
空中散歩で觸れさせて
在空中散步之時讓我觸碰
これからの時間の煌めきに
從今往后的時光的閃閃光輝
ほら何千回來る夜だって
看啊 就算是歷經(jīng)千次的夜晚
切り取って眠れるよ
也這樣將之?dāng)R淺
こうやって嗚呼
就此沉睡啊