紫音-sion- – 奧井雅美 (おくい まさみ)
詞:奧井雅美
曲:奧井雅美
遙か遠(yuǎn)い記憶
そっと刻み込んだ
胸の奧かすかに甦る
幾千の魂が
Sigh 宇宙(そら)の中で
生れ落ちる時(shí)を待って
いる
あぁ 今ココに私 存在(いる)ことを
強(qiáng)く 熱く きっと願(yuàn)った
哀しく光る あの星のように
選べぬ宿命(さだめ)が
待つ未來(あした)だって
気高く生きる
愛する者守るために
たとえ想い屆かなくても
時(shí)に誰にだって
そう 立ちすくんで
前、進(jìn)めない 選べない日もある
同じ今を生きる
Gave 仲間に出會(huì)い
涙流す赦しをもらった
あぁ 人は獨(dú)りでは生きられない
だから 私、誰かのため…
薄紫の夜空に舞う花
風(fēng)に揺られ 儚く見えるけれど
気高く生きた その証を殘す命
運(yùn)び続けてる
皆 それぞれの場(chǎng)所で
戦いに向かっている
何を守るべきなのか? 問い続け…
哀しく光る あの星のように
選べぬ宿命(さだめ)が
待つ未來(あした)だって
気高く生きる
愛する者守るために
たとえこの身、宇宙(そら)に散っても