強(qiáng)烈期盼我們的未來為此而高歌
革命前夜 僕たちの聲は
革命前夜 我們的聲音
夜明け前にかき消されていく
在黎明到來前就已抹消無痕
ネガ エゴ 嫉妬 くだらない悪意
消極 自我 嫉妒 愚蠢至極的惡意
それすらも飲み込んだ
就連這些都吞忍而下
スーパーヒーロー
實(shí)則超級英雄
息継ぎだって ギリギリな僕らは
就連呼吸都難以為繼的我們
目と目 合わせて 合図して
在視線交織時(shí)彼此示意
聲にならない聲が
那道微不可聞的聲音
確かに聞こえていたんだ
已確切地傳入了我們耳畔
いやいや その愛を守るために
非也非也 只為守護(hù)這份愛
今 必要なのは
此刻最必要的
そんな言い訳じゃないぜ
并不是用來開脫的借口
決められることのない
重新迎來并非早已既定的
ありふれた未來を
平凡至極的未來
全部燃やし盡くして 絶対零度
將一切都付之一炬 絕對零度
理由も體裁も関係ない
跟理由與體面毫無關(guān)系
もう フラッシュバック&
此刻記憶閃現(xiàn)腦海
ディスコミュニケーション 今
溝通因此也產(chǎn)生了阻礙
きっと僕ら 不安定な延長線上
我們一定駐足在不穩(wěn)定的延長線上
聞こえた いつの日のエスオーエス
那天的求救信號(hào)已經(jīng)傳入了耳畔
そう 何度だって
沒錯(cuò) 不論多少次
繰り返してよベイベー
都要將現(xiàn)狀重復(fù)下去 寶貝
地獄のなる方へ
奔赴地獄的所在
全く以ってつまんねえ
實(shí)在是太過百無聊賴
錆び臭え街の匂いや喧騒に罰×10
對銹跡斑駁的城市氣息與喧囂降下十倍懲罰
被害者づらする善悪に
對以受害者自居的善惡
とどめを刺してくれ
給予最終的致命一擊
全く以ってつまんねえ
實(shí)在是太過百無聊賴
錆び臭え街の匂いや喧騒に罰×10
對銹跡斑駁的城市氣息與喧囂降下十倍懲罰
被害者づらする善悪に
對以受害者自居的善惡
とどめを刺して
給予致命一擊吧
全部燃やし盡くして 絶対零度
將一切都付之一炬 絕對零度
奪って奪い返す 前哨戦
歷經(jīng)奪取搶回的前哨戰(zhàn)
もう フラッシュバック&
此刻記憶閃現(xiàn)腦海
ディスコミュニケーション 今
溝通因此也產(chǎn)生了阻礙
きっと僕ら 不安定な感情線上
我們一定駐足在不穩(wěn)定的感情線上
途絶えたいつの日のエスオーエス
在往昔之日曾一度中止的求救信號(hào)
そう 何度だって
沒錯(cuò) 不論多少次
思い出してよベイベー
思都要回憶起來 寶貝
確かに今もずっと鳴り止まないで
此時(shí)此刻它確實(shí)還在不斷響徹
僕らを揺らした
讓我心生動(dòng)搖
ロックンロールのように
恍若震撼人心的搖滾樂
臆病にさえ苛立つ僕の愚かさも
不論是我因這份膽怯而亟不可待的愚昧
消せない過去の痛みも
還是難以抹消的往昔的痛楚
全部を抱えて 歩いていくんだ
懷揣著這一切就此邁步而行
全部を抱えて 歩いていくんだ
懷揣著這一切就此邁步而行
全部燃やし盡くして 絶対零度
將一切都付之一炬 絕對零度
白黒つけようぜ 延長戦
在延長戰(zhàn)分辨是非對錯(cuò)吧
そう 何度も何度も何度も何度も
沒錯(cuò) 不論最終將要經(jīng)歷多少次
全部燃やし盡くして 絶対零度
將一切都付之一炬 絕對零度
理由も體裁も関係ない
跟理由與體面毫無關(guān)系
もう フラッシュバック&
此刻記憶閃現(xiàn)腦海
ディスコミュニケーション 今
溝通因此也產(chǎn)生了阻礙
ずっと僕ら 不安定な延長線上
我們一定駐足在不穩(wěn)定的延長線上
聞こえたいつの日のエスオーエス
那天的求救信號(hào)已經(jīng)傳入了耳畔
そう 何度だってこの感情が
沒錯(cuò) 心中的感情將無數(shù)次
また叫んでんだって ずっと
在內(nèi)心之中不斷發(fā)出叫囂
泣き聲 遠(yuǎn)く
哭聲愈發(fā)遙遠(yuǎn)
息を合わせ もう一度
讓呼吸趨于一致 重新來過
奪われることのない
重新迎來將無人能掠奪的
ありふれた未來を
平凡至極的未來
運(yùn)命がなんだって
何為命運(yùn)
なぁ 絶望がなんだって
吶 何為絕望
その目に映った全部を抱えて
將眼中所見的一切懷揣于心
生きていくんだ 間違いないさ
就這樣繼續(xù)活著 這并非錯(cuò)的
夜明けが來なくたって
哪怕黎明不會(huì)到來
雨が降り止まなくたって
哪怕落雨不會(huì)再止息
凍てつくほど燃えている 絶対零度
灼灼燃燒得似要冰封一切 絕對零度