Distortion!! – 結(jié)束バンド
詞:谷口鮪
曲:谷口鮪
編曲:三井律郎
踏みつけられた孤獨とペダルから
踩在腳下的孤獨與踏板
何度も鳴り響く音色が頬に伝う
無數(shù)次響起的音色滑落臉頰
打ちつけられた孤獨に
沉沉壓在身上的孤獨
スネアのリズムが重なって
搭上鼓聲的節(jié)奏
確かな鼓動になる
化為確切的脈動
誰か心のノイズをとって
誰來消除我心中的噪音
わたしを覗いてよ
看看我的內(nèi)心世界吧
誰も心の奧には入れないけれど
即使誰也走不進心房
期待してしまう そんな夜
仍不禁滿懷期待 那樣的夜晚
Distortion it’s Motion
始まったらもう止まらない
一旦奏響就再也停不住
命題も聲帯で震わせられるさ
命題也會被這聲帶所撼動
そうだろう
不是嗎
ディスコード いつもそう
Discode 無論何時
交わらないその心を繋ぎたい
都想要將不曾產(chǎn)生交集的心連結(jié)起來
端っこでも
即便是在邊緣的角落
投げつけられた言葉が
那些惡意中傷的話語
いつまでもなんだか消えないまま
無論到何時都消失不去
夕暮れの影みたいに
如同夕陽的影子一樣
追いかけられて
不斷在對我窮追不舍
止まれば飲み込まれそうで
一旦停下腳步仿佛就會被吞沒
必死で走って また夜を待つんだ
所以我竭力地奔跑著 又一次等待著黑夜的到來
Distortion it’s Motion
始まったらもう怖くない
一旦奏響就再也不害怕
騒音と轟音で忘れられるから
噪音和轟鳴聲能令人遺忘一切
そうだろう
不是嗎
ディスボード 電源を繋ぐ
Disboard 接上電源
星燈りのように光り出せ
如星光一般綻放光芒
わたしだけの音
奏響只屬于我的音色
ギターの弦が揺れるたび
每一次撥動吉他琴弦
揺るがないものに変わってゆく
都能轉(zhuǎn)變成不容動搖的意志
指先が硬くなるたび
每一次指尖長出新繭
この意志も固くなるの
我的意志也隨之越發(fā)的堅定
ディストーションの音色
失真的音色
これっぽっちじゃまだ終わらない
絕不會就這樣迎來結(jié)束
最前で
在最前列
ハイゲインを受け止めてみてよ
接收這高增益的音色吧
今夜も
今夜也依舊如此
Distortion it’s Motion
始まったらもう止まらない
一旦奏響就再也停不住
制限も経験で塗り替えられるさ
極限也能夠用經(jīng)驗改寫啊
そうだろう
不是嗎
ディストーション いつもそう
Distortion 總是能夠
左脳追い越して心が走り出す
令人超越理性 隨心飛馳
君の方へと
傳向你那頭
次の音にエスコート
導(dǎo)往下一個音色
日々の憂いにディストーション
改變?nèi)粘n Distortion
ひとりの夜 鳴らすコード
獨自的夜里 奏起的和弦
君も同じかい?
你也是一樣的嗎
理想像追いかけた日々
追逐理想的每一天
Fコード 掻き鳴らすんだ
彈響一段F和弦吧
ディストーション
Distortion
ボリュームを振り切るよ
將音量旋鈕轉(zhuǎn)到底吧