真晝の空の月 (TV Version) – 花守ゆみり (花守由美里)/小倉唯 (おぐら ゆい)/三浦千幸/大橋彩香 (おおはし あやか)/原田彩楓 (はらた さやか)
詞:RED
曲:RED
窓際の席で移ろう気持ちの
坐在窗邊的座位上
置き場を探している
為紛亂的心情尋覓安放之處
悲しみに覆われないように
只為不再被悲傷淹沒
訳もわからず時を忘れて
不知不覺間忘卻了時間
おどけて笑い合った
我們嬉鬧著笑作一團
それが ありふれた群像だとしても
雖說這畫面再平常不過
そんな日々を
但我明白
もう1回もう1回なんて
昔日不能重現(xiàn)
葉わないってわかってる
往事不會再來
真晝の空の月のように
倘若能像正午天空的月亮
強く美しくいられたら
一樣堅強美麗
あの日の過ちも後悔も
那天的過錯與遺憾
全部綺麗に許せたかな
是否能被徹底寬恕
大事なことはいつだって
什么東西值得珍重
過ぎ去ってから
總在
ようやく気が付くんだ
失去之后才懂
真晝の空の月に向かって
伸手向那正午天空的月亮
手を伸ばしたって觸れないけれど
哪怕無法觸及
忘れはしない愛しい日々よ
美好的時光也將永駐我心