うわさのキッス (傳說(shuō)中的接吻) – Tokio
詞:おこちそう
曲:細(xì)野晴臣
うわさのキッスをあげる
情熱キッスを君に
胸さわぎいつまでも
さめないさめない
夢(mèng)の中へ夢(mèng)の中へ
稲妻が走る空
どしゃ降りの真夜中に
Shopのシェードに隠れて
流れてくクルマをみてた
君が思うより
いい加減なヤツじゃない だけど
帰さないこわしたい
わるいウルフでかまわない
マジだから
イエイイエイイエイ
うわさのキッスをあげる
イエイイエイ
情熱キッスを君に
その胸に火をつける
イエイイエイイエイ
しびれるキッスをあげる
イエイイエイ
ワイルド?タッチな気分
胸さわぎ終わらない
さめないさめない
夢(mèng)の中へ 夢(mèng)の中へ
夢(mèng)の中へ
ずぶぬれに濡れた髪
そのままで歩いてく
ソートウ本気にさせたね
もう何も目に入らない
きっと知らないねいよね
ぎりぎりのとこまで來(lái)てる
逃がさない抱きしめて
わるいウルフと呼ばれても
放さない
イエイイエイイエイ
うわさのキッスで決める
イエイイエイイエイ
情熱キッスを君に
迷わずに飛び込んで
イエイイエイイエイ
とろけるキッスで決めて
イエイイエイ
ボンバー?チックに燃えて
立ってさえいられない
はげしいはげしい
夢(mèng)の中へ夢(mèng)の中へ
夢(mèng)の中へ夢(mèng)の中へ