ふたりの季節(jié)が – 佐佐木望 (ささき のぞみ)
詞:大地丙太郎
曲:安部純
季節(jié)が少し動いた気がする
感受到了季節(jié)的變遷
陽射しも短く いつかずれて
日照的時間開始變短 陽光照射角度開始傾斜
ふたりのバスは 変わらない街
兩人乘上以往的巴士
走っていること ホッとしてた
在不變的街道上疾馳 讓人心安
窓の外
你一如既往
いつもみたいに見てるあなた
眺望著車窗外流逝而過的景色
そしてわたしも真似をしている
而我亦學(xué)著你望去
いつもみたいに
似從前一樣
ねえ ふたりは同じなのかな
吶 我們是否就是如此相似
行きたい場所は
心愿向往之處
黙っていたって いいんだよね
無需言說 亦能明了
ねえ ふたりは同じなのかな
吶 我們是否就是如此相似
いとしい気持ち
對彼此心生眷戀
あなたの視線は
我現(xiàn)在 無法看見
いま 見えなくて
你投來的視線
ふたりのバスは 変わらない街
兩人乘上以往的巴士
走っていること ホッとしてた
在不變的街道上疾馳 讓人心安
暮れかけた
夜幕降臨
ひとつ向こうの橋に浮かぶ
在前方的天橋上
動くつもりのない
浮現(xiàn)出一個 不曾動作的
渋滯の寂しげシルエット
因交通堵塞而心感寂寥的身影
ねえ ふたりは信じてるかな
吶 你我二人是否相信著
バスの行方を
這巴士的去向
昨日交わした 約束
昨天許下的約定
ねえ ふたりは信じてるかな
吶 你我二人是否相信著
季節(jié)の先を
這季節(jié)流逝過后
あなたの言葉
你所說的一言一語
いま 風(fēng)のオト
現(xiàn)在 耳邊風(fēng)聲呼嘯
ねえ ふたりは同じなのかな
吶 我們是否就是如此相似
行きたい場所は
心愿向往之處
黙っていたって いいんだよね
無需言說 亦能明了
ねえ ふたりは同じなのかな
吶 我們是否就是如此相似
いとしい気持ち
對彼此心生眷戀
あなたの視線は
我現(xiàn)在 無法看見
いま 見えなくて
你投來的視線