おうちに帰りたい – Humbert Humbert (ハンバート ハンバート)
詞:佐藤良成
曲:佐藤良成
何も言わずに家を出て
一言不發(fā)就離開家
こんなとこまで來(lái)たけれど
走了好久來(lái)到這里
日暮れとともに泣き蟲が
愛哭鬼在夕陽(yáng)下
心細(xì)いとべそをかく
不安地哭泣著
赤く染まる町の空を
烏鴉尖叫著飛過
カラスが鳴いて行きすぎる
被染成紅色的城市的天空
道に伸びる長(zhǎng)い影が
路上長(zhǎng)長(zhǎng)延伸的影子
早く帰ろと袖を引く
在催促他快快回家
お魚を焼く匂い
烤魚的味道
晩ご飯のいい匂い
晚飯的香味
お腹の蟲も鳴き出した
引得肚子咕咕直叫
意地をはるのも飽きてきた
脾氣也鬧夠了
今すぐごめんと謝って
想要馬上就去道歉
早くおうちに帰りたい
想要早點(diǎn)回到家
行くあてのないぼくの前を
在渾渾噩噩的我的前方
子どもが一人行きすぎる
有個(gè)孩子走過
鼻をすすりしゃくりあげて
吸吸鼻子抽抽搭搭哭泣著
脇目もふらず走ってく
目不斜視地奔跑著
闇に消えてく背中
看著他那消失在黑暗中的背影
あの日のぼくに似ている
感覺像極了那一天的我
走れ走れ涙拭いて
奔跑奔跑擦掉眼淚
欠けたお月さん追いかけて
追逐著彎彎的月牙
今すぐごめんと謝れば
現(xiàn)在馬上道歉的話
晩ご飯には間に合うさ
還能趕得及吃晚飯呢
お魚を焼く匂い
烤魚的味道
晩ご飯のいい匂い
晚飯的香味
お腹の蟲も鳴き出した
引得肚子咕咕直叫
意地をはるのも飽きてきた
脾氣也鬧夠了
今すぐごめんと謝って
想要馬上就去道歉
早くおうちに帰りたい
想要早點(diǎn)回到家