桜の季節(jié) – EXILE ATSUSHI (佐藤篤志)
詞:ATSUSHI/Tatsuro Mashiko
曲:ATSUSHI/Tatsuro Mashiko
いつも同じ
總是在
季節(jié)なのに
相同的季節(jié)中
少し切ないのはなぜ
為何有一絲痛苦
それはきっと
那一定是
別々の道を
各自的道路
歩く事を
在漫步著
分かっているから
明白了什么
當たり前の様に毎日が
每天都是理所當然的樣子
過ぎていったよね
時間經過
あっという間
一瞬間
機の落書きも もう二度と
在桌子上的涂鴉 又一次的
見る事もないのかな
沒有看見什么
なぜか涙が溢れ出す
為何眼淚又溢出了
くしゃくしゃな君の
煩悶的你
楽しそうな笑顔も
看上去快樂的笑臉也好
悔しそうなその泣き顔も
看上去后悔的哭泣的臉也好
大切に胸にしまっておくから
將珍惜放在胸口
ずっと
一直
桜の季節(jié)
在這櫻花的季節(jié)
お別れだね…
告別
あれはきっと
那一定是
初めての戀
初戀
一緒に歩いた帰り道
一起走過的回家的路
今にも胸が
如今胸口
張り裂けそうになって
似乎要裂開一般
勇気出して
拿出勇氣來
そっと話しかけた…
靜靜的說著話
厳しかったあの先生だって
那位嚴厲的老師
僕らを想ってくれてた
我們想您了
今さら希望と不安が溢れ出す
如今希望與不安都溢出
前を見て進もうと心には
看著前方前進
決めてるけど…
雖然心已經做出決定
かけがえのない僕の寶物は
無可替代的我的寶物
仲間と過ごした時間
和伙伴一起度過的時間
大切に胸にしまっておくから
珍惜的放在心里
ずっと
一直是
桜の季節(jié)
櫻花的季節(jié)
お別れだね…
告別
これからたくさんの
從那開始
素敵な事や
美好的事情
つらい事が
痛苦的事情
待っているのかな
等待著
たまにはみんなで
大家偶爾能夠
集まって
集中起來
なつかしい話でも
說著熟悉的話
できたらいいな
能夠做到也是很好的
くしゃくしゃな君の
煩悶的你
楽しそうな笑顔も
看上去快樂的笑臉也好
悔しそうなその泣き顔も
看上去后悔的哭泣的臉也好
大切に胸にしまっておくから
將珍惜放在胸口
ずっと
一直
桜の季節(jié)
在這櫻花的季節(jié)
お別れだね…
告別
桜の季節(jié)
在這櫻花的季節(jié)
また會おうね…
再次相見