アメと鞭とナイフ – 大久?,娒?(おおくぼるみ)
詞:稲葉エミ
曲:哥丸雄貴
編曲:哥丸雄貴
別れた夜の阿鼻叫喚
覚えてる唇
エロとグロと戀心
何もかも見ていた 常夜燈
実際 官能寄りの殘像
あんな 夢(mèng)中にさせて なぜ
寢首をかくマネ 言語(yǔ)道斷
後悔させてやる
目には目を 魔性
歯には歯を 苦笑
心では 微笑
久しぶりね 毆らせて
ここで會(huì)ったが百年目だ
白旗など 認(rèn)めない ハイキック
溫もりが 甘い聲が
記憶にこびりついたまま
絵空事か真実か
確かめよう
アメと鞭とナイフ
破滅型の戀愛遍歴
軽すぎる言霊
今も変わらない表情 嘲笑
謝罪は受けてやる
たかが 感情 癡情 諸行無(wú)常
されど 愛情 過(guò)剰 煩悩自重
なぞに 便乗 希望 有象無(wú)象
いまだに ひとり ふたり 女の影あり
目には目を 魔性
歯には歯を 苦笑
おもわず 爆笑
なんだかんだで
似た者同士
気持ちをこめて 毆らせて
ここで會(huì)ったが百年目だ
白旗など 認(rèn)めない ハイキック
溫もりが 甘い聲が
記憶にこびりついたまま
絵空事か真実か
想い出か黒歴史か
汚されたか純潔か
確かめよう
アメと鞭とナイフ
アメと鞭とナイフと私
受け止めたら
許す かもね