消えてゆきそう 君が手を握る
永遠(yuǎn)なんてリアルじゃないけど
もしも君が
この銀河の中で迷っても
どこまでもどこまでも
小さな光を探すよ
そして僕は星座になって
君の傍にいるよ
いつまでもいつまでも
Galaxyなその瞳を見つめたい
どうして好きなんだろう
ビッグバーンみたいだね
切なさが広がって胸が苦しい
わがままだよね
君が目を伏せる
夜って戀のためにあるのかな
立ち入り禁止の壁
飛び越え走った
自由を手に入れたそんな気分
大丈夫かな 君が微笑んだ
ついておいでよ 秘密をつくろう
そうさ君と
この銀河の中で出會ったよ
信じよう信じよう
いつか聞いた星の神話
きっと僕の世界の君は女神になる
守りたい守りたい
Galaxyなその瞳を抱きしめて
數(shù)えきれない 悲しみも
數(shù)えきれない 喜びも shining stars
もしも君が
この銀河の中で迷っても
どこまでもどこまでも
小さな光を探すよ
そして僕は星座になって
君の傍にいるよ
いつまでもいつまでも
Galaxyなその瞳を見つめたい