季節(jié)を運(yùn)ぶ夕嵐
黃昏的霧靄捎來(lái)下一個(gè)季節(jié)
憂う橫顔に何も言えないな
看著你憂傷的側(cè)臉 我卻無(wú)言以對(duì)
時(shí)間は経つ 向かい風(fēng)が今を攫う
時(shí)光流逝 迎面席卷的風(fēng)奪走這一刻
呼ぶ聲も掻き消されてしまった
呼喚也被掩蓋在巨響之下
朱い陽(yáng)が落ちた
朱紅日暮已然西沉
この夜は二人だけのものだ
這一夜由你我二人獨(dú)占
月明かりに
沐浴皎潔月光
消えそうな瞳を眺めていた
注視那即將消失的雙眸
朝焼けが胸を締め付ける前に
趁朝霞還未緊緊縛住這顆心
夜空の最果てまでも
渴望化作那束
屆く光でありたい
直抵夜空盡頭的光芒
一等星の輝きは要らないから
無(wú)需那一等星的熾烈光芒
傷跡を隠してまで
直至徹底掩蓋傷痕
向かう先は遠(yuǎn)いだろう
目之所急的前方如此遙遠(yuǎn)
語(yǔ)るその聲がやけに寂しくて
你的呢喃細(xì)語(yǔ)顯得格外寂寞
あなたさえ望むのなら
只要你愿意
何処へでも行けるだろう
定能去往天涯海角
阻むものなんて一つもないさ
任何存在也無(wú)法阻礙我們
今抱く全てが思い出になる頃
當(dāng)此情此景盡數(shù)化為回憶時(shí)
その瞳は何を見(jiàn)るだろうか
你的眼瞳中將會(huì)映出什么呢
心なら此処へ置いていくから
我的心就留存于此
花を散らす風(fēng)の中
迎著打落花枝的風(fēng)
あなたは歩いていく
與你一同漫步
葉うなら霧の掛かった未來(lái)で
倘若得以實(shí)現(xiàn) 在那迷霧籠罩的未來(lái)
枯れた聲も癒える様な
渴望化作那抹平靜的海浪
凪ぐ白波でありたい
潤(rùn)澤你嘶啞的吶喊 治愈你干枯的心
この夜は二人だけのものだ
這一夜由你我二人獨(dú)占
月明かりに
沐浴皎潔月光
消えそうな瞳を眺めていた
注視那即將消失的雙眸
朝焼けが胸を締め付ける前に
趁朝霞還未緊緊縛住這顆心
夜空の最果てまでも
渴望化作那束
屆く光でありたい
直抵夜空盡頭的光芒
一等星の輝きは要らないから
無(wú)需那一等星的熾烈光芒