解放區(qū)への旅 – 黒木渚 (くろき なぎさ)
詞:黒木渚
曲:黒木渚
孤獨(dú)は宇宙だ
真空で息もまともに吸えない
無気力に慣れて
変化に怯えて冒険に飢えて
大陸を流れ歩く
キャラバンみたいに自由に
険しい旅路の果てに
新鮮な感動(dòng)を
夜空を突き抜けて
惑星のスケールで
この手が命を撫でた感觸も
この目が映したパノラマも
誰かと身を寄せて
分け合う體溫も
抱いて進(jìn)め
荒野を踏みならして
限界を超えて全てが
ガラクタに感じる
小さなプライドも
陰濕なムードも
下世話な噂も
守ってばかりの心が
うっとうしいな
振り切りたいな
音も光も追い越す
抜群のスピードで
笑われた夢(mèng)物語や情熱を
捨てるほど大人でもなくて
バカになる覚悟を決めて走れ
砂漠も海もジャングルも直線で
駆け抜けて無敵になってゆく
衝動(dòng)で大きく叫んだはがゆさも
悲しみも喜びも
噛み締めて
今を生きる