青い瞬きの途中で – ラブリーサマーちゃん (今泉愛(ài)夏)
詞:ラブリーサマーちゃん
曲:ラブリーサマーちゃん
こんな僕じゃ
這樣的我
どこへ旅に出ても
就算出發(fā)去哪里
歩き方を覚えられないだろう
也學(xué)不會(huì)如何邁出步伐吧
泥まみれ傷だらけ
泥濘滿身傷痕累累
懲りたはずなのに
本應(yīng)知難而退才是
咲かない花に水やりをするのさ
卻仍澆灌著不會(huì)綻放的花
夢(mèng)は夢(mèng)で終われずに
愿夢(mèng) 不止歩于夢(mèng)
僕は僕でありたいな
愿我 能做我自己
冷たい雨に降られても
就算冰雨瓢潑
帰りたくなんかないのさ
我也不想回頭
僕が地図を大切にするのは
把地圖視若珍寶
好きな色を思い出したいから
是想回想起喜歡的顏色
大人になったら
長(zhǎng)大之后
何になれるんだろう違う
我能成為什么呢 不
大きくなったら
長(zhǎng)大之后
何になりたいだろう
我想成為什么呢
僕は車走らせる
我開(kāi)著車
そこの曲り角は右
下個(gè)轉(zhuǎn)角往右
駆け込むなら今なんだ
要進(jìn)去的話 就是現(xiàn)在了
青い瞬きの途中で
青藍(lán)瞬間的途中
いきたい街があるんだ
我還有想去的街區(qū)
僕の気持ち悪い夢(mèng)
我的令人生厭的夢(mèng)
冷たい風(fēng)に吹かれても
就算寒風(fēng)凜冽
火花みたいに燃えていたいな
也想像花火般燃燒