白波トップウォーター – sakanaction (サカナクション)
詞:山口一郎
曲:山口一郎
悲しい夜の中で蹲って泣いてたろ
蹲在悲傷的夜里哭泣
街の燈りが眩しくて 眩しくて
路燈很晃眼,很晃眼
通り過(guò)ぎて行く人が 立ち止まってる僕を見(jiàn)て
路過(guò)的行人停下來(lái)看我
何も知らないくせに笑うんだ 笑うんだ
什么都不知道,卻笑著,笑著
スパンコールな波際で浮かび続けるんだフローター
亮晶晶的波浪上的漂浮物
上の空で漂う
在上空飄著
誘惑 罠全てがぐるぐる回り続けてるんだ
誘惑在旋轉(zhuǎn)
悲しい夜が明ける
悲傷的夜過(guò)去了
押さえてた?jī)Wの儚い想いは水際
我的虛幻的想法在水邊
曇りガラスの先はいつも悲しいんだ
朦朧的鏡片的前方總是悲傷的
スパンコールな波際で浮かび続けるんだフローター
亮晶晶的波浪上的漂浮物
上の空で漂う
在上空飄著
誘惑 罠全てがぐるぐる回り続けてるんだ
誘惑在旋轉(zhuǎn)
悲しい夜が明ける
悲傷的夜過(guò)去了
浮かび続けるんだフローター
漂浮物
ぐるぐる回り続けてるんだ
在不停地旋轉(zhuǎn)