黃昏のBay City – 八神純子 (Junko Yagami)
詞:八神純子
曲:八神純子
あああなたを追って
追逐著你
黃昏のBay City
黃昏中的海灣城市
ああめぐり逢えたら
如果能夠相遇
黙って抱きとめて
請抱緊我
煙草の香り
煙草的香味
冷えきったKiss
寒冷的時候就接吻
投げただけで
離開一下
あなたは消えた
你就會消失
素直になれば
只要變得直率
つづいてた愛
就能繼續(xù)愛
シーズンオフの海は笑い
平靜的大海在微笑
風が凍るわ
寒風凜凜
こごえきった
身體變得僵硬
カモメみたいよ
像是個海鷗一樣
黃昏のBay City
黃昏的海灣城市
あああなたの好きな
你喜歡的海港
港が暮れてゆく
沉浸在夕陽中
若さはたぶん
青春就像是
見えないナイフ
一把看不見的刀子
もつれ合って
如影隨形
心が切れた
不停的讓人心痛
馬鹿ね今頃
像是個白癡一樣
愛が痛いの
愛開始疼痛
あなただけがこの傷口
只有你才能
ふさげる男よ
治愈我心中的傷口
空が海を抱くみたいに
天空像是擁抱著大海
愛し合えた奇跡を
這就是相愛的奇跡
もう一度だけ
再一次
もう一度だけ
再一次
幻でいい
就算幻覺也好
あああなたを追って
追逐著你
黃昏のBay City
黃昏中的海灣城市
ああめぐり逢えたら
如果能夠相遇
黙って抱きとめて
請抱緊我
あああなたを追って
追逐著你
黃昏のBay City
黃昏中的海灣城市
ああめぐり逢えたら
如果能夠相遇
黙って抱きとめて
請抱緊我