桜の花びらたち(2015 Best Ver.)-AKB48
作詞:秋元 康 作曲:上杉洋史
教室の窓辺には
うららかな陽(yáng)だまり
あと僅かの
春のカレンダー
授業(yè)中 見(jiàn)渡せば
同じ制服著た
仲間たちが 大人に見(jiàn)える
それぞれの未來(lái)へと
旅立って行くんだね
その背中に 夢(mèng)の翼が
生えてる
桜の花びらたちが咲く頃
どこかで 希望の鐘が
鳴り響く
私たちに明日の自由と
勇気をくれるわ
桜の花びらたちが咲く頃
どこかで 誰(shuí)かがきっと祈ってる
新しい世界のドアを
自分のその手で開(kāi)くこと
喧嘩して 電話して
泣いたこと あったね
悩んだ日が
なぜか懐かしい
喜びも 悲しみも
振り向けば 道のり
どんな時(shí)も
一人じゃなかった
卒業(yè)寫(xiě)真の中
私は微笑んで
過(guò)ぎる季節(jié)
見(jiàn)送りたい サヨナラ
涙の花びらたちが
はらはら
この頬を流れ落ちて
歩き出す
青い空を見(jiàn)上げ
大きく 深呼吸しながら
涙の花びらたちが
はらはら
思い出のその分だけ 美しく
目の前の大人の階段
一緒に登って
手を振ろう
桜の花びらたちが咲く頃
どこかで 希望の鐘が
鳴り響く
私たちに明日の自由と
勇気をくれるわ
桜の花びらたちが咲く頃
どこかで 誰(shuí)かが
きっと祈ってる
新しい世界のドアを
自分のその手で開(kāi)くこと
涙の花びらたちが
はらはら
この頬を流れ落ちて
歩き出す
青い空を見(jiàn)上げ
大きく 深呼吸しながら
涙の花びらたちが
はらはら
思い出のその分だけ 美しく
目の前の大人の階段
一緒に登って
手を振ろう