TABOO – 平井堅(jiān) (ひらい けん)
詞:平井堅(jiān)
曲:平井堅(jiān)
「ねえ、彼のことは
喂 關(guān)于他
あなたのほうが知ってるでしょ」
還是你更加了解吧
今ため息つく君が足を組みかえてる
現(xiàn)在你嘆一口氣 正在煩惱著
「もう、おそれないで。
已經(jīng) 不用再害怕了
あいつを信じてみればいい」
試著相信他就好
遠(yuǎn)い瞳に 僕の噓がにじむ
深邃的目光里 滲出我的謊言
何か言いかけて飲み込んだ君なのに
雖然你欲言又止
觸れ合った爪先で
觸碰到的腳尖
秘めた想いに火をつける
卻將隱藏的思念點(diǎn)燃
きつく縛られるほど
想打開
その鎖を解いてみたくなる
那緊縛的鎖鏈
罪に手を汚して 君は僕のTABOO
用罪惡將手沾染 你是我的禁忌
「mmmh… 知ってるはずよ。
你應(yīng)該知道
私があなたに會(huì)う理由を」
我和你見面的理由
強(qiáng)い瞳が 僕の噓を消した
堅(jiān)定的眼神 把我的謊言化解
星の示すまま 導(dǎo)くまま ふたりは
在星星的指引下 兩個(gè)人
絡(luò)め合う指先で 赤い不安に身を任す
手指交錯(cuò) 置身于警戒的不安中
目隠しされるほど
好像被蒙住了雙眼
知らずにいた悅びが見えてくる
然后看見了未知的驚喜
闇を奪わないで 君は僕のTABOO
不要將夜黑奪走 你是我的禁忌
誰かの女性ほど
某人的她
その蜜を吸いつくしたくなる
想吮吸那份甜蜜
口を開かないで 君は僕のTABOO
不要開口 你是我的禁忌
きつく縛られるほど
想打開
その鎖を解いてみたくなる
那緊縛的鎖鏈
罪に手を汚して 君は僕のTABOO
用罪惡將手沾染 你是我的禁忌
わかってはいるのに
明明知道卻還是
確かにわかってたはずなのに
應(yīng)該明了卻還是
カラダが疼きだす 君は僕のTABOO
身體疼痛起來 你是我的禁忌